今日のBLOOD+のCMで、PS2ソフト「連合VSザフト」のやつ、見ました!?
久々にカガリな進藤さんとアスランな石田さんを聞きました・・・v
はい、昨日宣言した通り、途中だったデスティニーあれこれ2です。
「レイのクローン元」
は、ムゥさんのお父さんですって。遺伝子的にはクルーゼとまったく同じだとか。
そりゃそうだよな。
ムゥ父の凍結体細胞を解凍した時期が違うだけだそうです。
「ムゥの記憶は」
やはり「ネオ」としての記憶は新しく植え付けないといけないので、やはり操られていたの同然らしいです。
「AAの温泉の源泉は」
湯の花をオーブで入手したらしいです。火山あるから、温泉もあるかな、と。
「議長はキラとラクスのことをなぜ恐れていたか」
ラクスが旗本、キラが槍となって動く組み合わせは、影響力としても力としても驚異だから、だそうです。
これがアスランなら簡単。アスランはまだ「自分探し」をしてるから、上手く丸め込めば自分の手足になってくれるかも、ってね。これはシンも同様ですね。
「コーディネーターってなんでしょう」
すっげ基本な疑問・・・。
でも、現実でも「デザイナーズベイビー」という概念が出てきてるらしいですね。
髪の色や目の色をオーダーして、遺伝子を操作する、らしいです。
これがSEED世界になると、さらに進んで遺伝子病の要素を取り除いて完全に健康体にしたり、身体能力や知的能力など、遺伝子でコントロールできるものに関してはやっちゃえ!!
ってのがコーディネーターだそーです。
でも、病気が怖くないってのはいいかもしれないですね。
「そんなコーディネーターは、決められた相手としか子を成すことができないのか」
100%とは言い切れないけど、ほぼ無理らしいです。
遺伝子操作の弊害ってことですね。やはり代償があるんですね。
ようは、自由恋愛が許されないってことですね。
しかし、ならどうやってその相手を見つけるんでしょうかね・・・。
というか、アスランとラクスって、どう考えても政治的戦略だったと思うのですが、あの二人はその遺伝子的相性は大丈夫だったんですかね。
そんな弊害をコーディなら乗り越えられると思ってたのが、ザラパパらしいです。
その元で研究してたのがデュランダル議長だったそうです。
「デスティニープランとは」
遺伝子を調べれば職業適性でも何でも分かる、その適正を最優先させれば不満も生じない、争いも生じない、そういう社会を作ろう!!って計画だそうです。
上から強制するではなく、人々が自主的に賛同する形で実施したかったそうです。
はぁ・・・。
一部は納得できたようで、一部は微妙な・・・。
ま、デスティニー公式サイトで、「STORY」のコンテンツでは色々と制作側のことを書いてたりするので、そこを読むと「へぇ」って思うのもあるかもですね。
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