2005年08月07日

デスティニー 42話「自由と正義と」補足


 ・・・な〜んか、今回の話のタイトル、「正義と」の辺りは分からなくも無いけど、「自由と」のあたりって、どういう部分を意識してるんでしょう・・・。
 というか、このタイトルの意味は何なんだろう、と思ってしまいました・・・。
 いや、それは今までにも何回か言えるのですけどね。ふと思ったのです。

 え〜っと。
 まずはドム三人の声優さんですが。
 どうやらあのお三方が正式キャストのようですね。
 井上喜久子さんはともかく、ケミストリー堂珍てのはやっぱ、というか、普通に考えて無理がありますよねぇ。忙しいだろうし。
 あ、いや、西川さんももちろんそうなんでしょうけど、あの人は堂珍とは違って、まぁ色々と特別な部分がありましたから。
 でももし井上喜久子さんだったら、「さくら大戦」のロべりアみたいな感じだったんでしょうね。

 しかし、勇ましい根谷さんは久々です。
 「エウレカセブン」のタルホの根谷さんは、勇ましいと言うか、気が強い、という感じのほうが強いので。
 あのヒルダは、どちらかと言えば「鋼の錬金術師」のホークアイ中尉のほうですかね。いや、ホークアイ中尉はあんな言葉遣いではないですよ?雰囲気が、ですね。
 根谷さんはああいう役が上手いと思います。「ピースメーカー クロガネ」の明里が、忍者になったときの口調もあんな感じですし。
 ・・・ネタ分かんない人、ごめんなさい。

 諏訪部さんなのもびっくりでした。
 随分低い声で演じてらっしゃいますよね。元々諏訪部さんの声は低いほうなのですが、ああいう年齢の役をやっているのを聞くのは初めてなので。
 楠さんは、「ER」で聞いてます。楠さんも低めの声ですね。

 あと、私、最初はラクスが「アスランでしょう?」って言った意味がわかんなかったんです。
 今でもよく分かっていなくて・・・ゞ
 あれってどういう意味でしょう?
 「アスランはアスランなのですから」みたいな感じ?

 エンディングで、ディアッカのザクだかの色が変わってたみたいですね!!
 宇宙に行けば、イザークとディアッカの活躍が見れるのでしょうか・・・。

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posted by 藍色 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | デスティニ― | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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