2005年04月14日

   本日の藍色的SEED論

 すごく間が空いてしまいましたが、やっと見れました。二十一話「砂塵の果て」から二十四話「二人だけの戦争」まで。

 二十一話「砂塵の果て」

 バルトフェルドさんがアイシャに離脱しろ、と言って、アイシャが拒否すると「ならば付き合ってくれ!」と叫ぶのですが。
 もう付き合いますよ、どこまでも!!(笑)
 てゆうか、もう付き合ってんじゃん。アイシャ。
 そしてカガリがスカイグラスパーで出る回でもありますが。
 カガリ強えなぁ。オーブの姫は戦闘もこなします。
 普通ありえないですがね。

 二十二話「紅に染まる海」

 キラの自己嫌悪が悪化。ここからバルトフェルドさんの言葉によって、戦うことに対しての違う考えでの苦悩が始まりますね。
 キラとカガリの会話を見ながら思った。
 この二人の性格が反対だったらよかったんだろうな。
 双子なのに、性格だけは反対で生まれてきちゃったんですねぇ。
 反対だったらちょうどいいんじゃないかな・・・。
 最後にアスランと二コルが休暇を終えてヴェサリウスに戻る時。
 アスランに声をかけられた二コルが頬を染めてた。誤解されるって。
 そんでアスランはコンサートの時、絶対寝てたな・・・。

 二十三話「運命の出会い」

 このタイトルは、本来アスランとキラの時に使うべきでは・・・。一話とかに。
 冒頭にマリュ―さんとムウさんが話をしてるんですが。
 変に幼いですよ、二人とも。オデコつんっ、とか。
 フレイの船酔いは絶対嘘だと思う。キラも甘いなぁ・・・。
 そしてサイの方がオトナだと思います。
 記念すべきザラ隊の誕生でした!!や、イザ―クが隊長って柄じゃないような。
 機体を運ぶ時、アスランのだけ遅れるんですが、もし遅れなかったら、カガリと出会うこともなく、下手したらキラとのちのち一緒に戦うこともなかったかもしれなかったのですねぇ。
 アスランがキラ達と一緒に戦うことにしたのは、自爆した後のカガリの言葉とかも影響してますからね。

 二十四話「二人だけの戦争」

 殺られるって時にあの声は反則だと思うよ、カガリ・・・。
 でも水に濡れたカガリは色っぽかった!!可愛いよ、やっぱ姫だね。 
 つーかなんで、服のなかにカニがいるって分かったのさ、アスラン!!どこみてんのよっ!!
 そしてすべって転ぶって、ホントにお前はエースパイロットなのか!!
 普通寝るのか?敵の前で寝るのか?
 カガリが銃を奪った後、ナイフを構えるのですが、構えた手、さりげなく下着を見えなくするためなんですか、アスランさん?だってちょうど良く見えなくなるんだもん。
 つーか服着てないの、早く気付けよ!!
 原画が平井さんでしたv素敵v

 なんか一人で言いたいこと言ってばっかですね。読みづら。ごめんなさい。
 早く続きがみたいのですが、なんせ学校もありますし、お金が・・・。
 これからはニコルとアスランVSキラが一番の見物ですね。



posted by 藍色 at 21:34| Comment(2) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして!
自分はバルトフェルドさんが好きです!!
これからもよろしくお願いします!
Posted by rei at 2006年03月11日 10:08
>rei様

コメントありがとうございます。

あわわ、懐かしい記事にコメントを・・・。
バルトフェルドさんですか〜♪置鮎さんの声が最高ですよねv
最近の更新はさっぱりなブログですが、よろしくお願いしますっ!!
Posted by 藍色@管理人 at 2006年03月11日 22:51
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