2005年05月17日

本日の藍色的デスティニー論 再放送版

 はい、再放送のデスティニーです。

 第七話「混迷の大地」

 見所はラクスの新曲でしょうか。「Fields of hope」
 いい曲ですよね。これはサントラの一巻に入ってるので、やっぱ借りよう。うん。

 破片が落ちて、壊れていく歴史建造物。コロセウム、パルテノン・・・。
 波が一時下がって、大津波となって都市に襲い掛かる。
 まるでアルマゲドンだぁ・・・。
 「あんな古臭いもの、無くなったところで何も変わりはしませんよ」
 ってコラァァァ!! ジブリール貴様ァァ!!(イザーク風)
 ああいうの大好き人間の私に、その言葉はケンカ売ってんのかこのやろおぉぉ!!!

 シンが「アスランさん!!」って、アスランにさん付けするのって、コレが最初で最後ですよね・・・。
 その後は丁寧で「あなた」「隊長」、普通は「あんた」、というかほとんど「あんた」
 それにカガリに「このバカ!!」って・・・。
 ほんと口悪いなー。でもそこがかわいいんだよっv
 「俺を助けろ、このやろう、とか」
 いやいや、無理だって、アスランには。

 何気に議長のそばにいたのって、ミーアだったんですね。
 通常放送の時は気付かなかった・・・。

 「ほんとは私たち、あなたのこと、よく知ってるわ。
  元ザフトレッド、クルーゼ隊所属。
  戦争中盤で、最強と謳われたストライクを撃ち
  評議会直属特務隊フェイス所属
  ZGMF−X09Aジャスティスのパイロット
  アスラン・ザラ・・・でしょ?」

 って、ルナマリア。
 ジャスティスだけならまだしも、ZGMFとかまで知ってるなんて・・・。
 オイ。マニアかよ(笑) 

 「嵐が来ますわね」
 「うん、分かってる・・・」

 ってキラ、それだけかよおぉぉ!!!
 ・・・と、通常放送時、思いました。

 次回、ついにあのムラサキ頭があぁぁ!!!


posted by 藍色 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | デスティニ― | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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