2006年05月07日

機動戦士ガンダムSEED映画化

 やっちまった・・・やっちまうんですか。

 映画化か〜。
 まぁ下手したらやるんじゃないかとは思ってたんですが、まさか本当にやるとは思わなかった・・・。
 問題はどういう内容にするかですけど・・・監督が、福田さんだからな〜。きっと脚本も両澤さんだろうな〜。
 ってことは、ニュータイプのCMで保志さんが言ってた「新たな動き」っていうのはコレのことなんだな。
 今度のニュータイプ、表紙もキラですしね。平井さんのキラかなぁ。
 
 どういう内容でしょうね〜。
 タイトルもまだ「SEED(仮)」ですから、DESTINYのキャラが出るのかも分かんないしなぁ。
 やっぱりDESTINYの後のお話にするんでしょうかね。ラクスはプラントに戻りましたし・・・ってことはやっぱキラもプラントにいるんでしょうし、カガリとアスランは別れた?のかは定かではないですけど、まぁアスランがオーブに戻るのはないでしょうから、キラ達と一緒にプラントでしょうし。
 シンやルナがどうなったのかも気になりますし。
 あ、その辺はこないだのスペシャルエディションでちょろっとでもやったんでしょうか?でも13話までをアスラン視点だからなぁ・・・。
 
 藍色は情報が正確に流されるまであまりネタバレは見ない方ですので、詳しくネタバレ知ってる方がいると思いますが、なるべく教えないでやってくださいませ。
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2006年04月10日

新たなSEED、発動。

 本日、ついに「Xplosion!GUNDAM SEED」のサイトがオープンしましたね。
 さっそく行ってみました。

 なにやら色々と「スターゲイザー」の情報が…。
 スターゲイザーはのストライクノワールに乗るパイロットは、あのファントムペインの人なんですね〜。
 そしてあの女の人は、スターゲイザーを作った人。
 しかし、その組織が「DSSD」って…。微妙なネーミング…。
 そのスターゲイザーのMSはまだ公開されてませんでしたね。ストライクノワールは、さすがストライクと名前がついてるあたり、やはりストライクに酷似していましたね。スターゲイザーのは真っ白い機体だとか。
 しかぁし、めちゃくちゃ気になるのは…。
 声優は誰だよ!!ってところです。
 スタッフは載ってたんですがね〜。脚本は森田さんでしたね。
 あ〜、本当に声優さんが気になるのに…早くそれを載せてくれ。
 キャラクターを見た限りでの私のイメージでは、あの、スウェンはね、緑川さんなんだよなぁ。でもそしたらガンダム…Wでしたっけ?緑川さん、出てましたよね。
 
 早く情報が出るといいですね。

 reiさんからまたまたバトンをいただいたので、やってみました。
 「バトン」のリンクからどうぞ。


バトン
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2005年09月29日

本日の藍色的SEED論

 更新されてたデスティニ−公式サイトに、福田監督のインタビューが載ってました。
 その内容についてつっこんだ思った部分は、記事の一番下の「続き」から。

 さぁ、SEEDを振り返ってきたSEED論も今回が最終回!!

 49話「終末の光」

 ドミニオンが再び発進。
 ジェネシス第二波は月の地球軍基地。
 増援も壊滅。月基地も壊滅。
 戦闘中のキラ達。カガリも頑張ってます。
 早く核を撃て、とアズラエル。
 「あの忌々しい砂時計」ちょっと上手いぞ、アズラエル。
 渋るナタルに銃を向けるアズラエル。
 イザ−クも迎え撃ってます。しかし核が放たれ・・・。
 キラ・アスランが種割れして核を爆破。

 AAが接近してきたドミニオンではAAを「撃て」とアズラエル。
 やむなく命令に従い、マリュ−とナタルが同時にローエングリンを「撃てー!!!」

 オーブのアストレイが次々とやられる。
 それに対し、種割れするカガリ。
 なんで戦うんだ、と叫ぶアスランに、「やらなきゃやられる、そんだけ」とオルガら。
 カガリがシャニにやられそうになるが、助けるイザ−ク。おぉー?
 そしてイザ−クがシャニを!!イザ−クかっこいいーv
 
 ムゥVSクルーゼ。クロトもやられました。
 「わたくし達人は、おそらくは戦わなくてよかった存在。なのに戦ってしまった。自らの未来を」
 なんて語ってるラクス様。種割れですか?
 押されてきた地球軍。
 クルーゼとの戦いで負傷したムゥがAAへ戻ってくる。
 そんな今こそ撃て、とアズラエル。しかしフレイが「やめて」と止めるが投げ飛ばされる。
 そんなアズともみ合うナタル。総員退艦命令を。そしてAAへ行け、とフレイに。
 撃たれるナタル!!
 「あなたはここで死すべき人だ。私と共に」そしてまた撃たれる。
 そんなに女をいたぶって楽しいのかな、アズラエル・・・趣味悪い。
 「僕は勝つんだ、そうさ、いつだって・・・」
 勝手にローエングリンを操作。そして放ち・・・!!
 回避が間に合わない・・・とその時!!
 ムゥが盾になり・・・!!
 「やっぱ俺って、不可能を可能に・・・」
 ストライク爆散。
 泣き叫ぶマリュ−。

 AAが無事なのに驚くアズラエル。
 「あなたの負けです」
 またもやナタルを撃つ・・・。
 「ローエングリン、照準・・・!!」このときの三石さんの演技、凄いと思う。
 「撃てー!!マリュ−・ラミアス!!」
 放たれたAAのローエングリン。
 笑うナタル・・・。
 ドミニオン、大破。


 50話「終わらない明日へ」

 なおも呼びかけるラクス。
 そして薬切れのオルガ。

 「帰って・・・帰ってくるって言ったのに・・・!!」未だムゥのことで立ち直れないマリュー。
 ジェネシスへ向かおうとしていたキラだが、何かを感じて単身どこかへ。
 AAへ行こうとするフレイ。
 そしてAAへクルーゼが。そこにキラが!!
 クルーゼVSキラ。
 ミーティアがボロボロに。
 しかしドラグーンすごいですねー。

 もはやおかしい状態のオルガ。
 そこへイザ−クが!!オルガ爆散。
 しかしイザ−クすごいですね。終盤でガンダムを二機も落としましたよ。あ、だから白服になったのかな。
 そしてPSが切れるイザ−ク・ディアッカ。

 クルーゼ・キラの死闘。
 「僕は、それでも僕は、力だけが僕の全てじゃない!!」
 フレイに気付くキラ。そしてフレイを撃とうとするクルーゼ。
 キラが手を伸ばす。
 盾に当たり、助かった・・・かのように微笑んだ二人。
 しかし、ドラグーンが・・・!!
 「フレーイ!!!」

 フレイの幻覚?を見るキラ。
 「ありがとう、ごめんね」と誤るフレイ。そしてただ泣き叫ぶキラ。
 「守るから。本当の私の想いが、あなたを守るから」

 ローエングリンでジェネシスを破壊しようとするクサナギ・エターナルだが、それをも跳ね返すジェネシス。すげー。
 ヤキンに入ってコントロールを潰す、とアスランとカガリ。

 「君の歌は好きだったんだがね」クルーゼがエターナルへ。
 そしてキレたキラが「あなたは、あなただけは!!」とクルーゼに猛攻。
 こんな時でも「あなた」って言うのはキラらしいですね。
 これがシンだったら「あんたは、あんただけはー!!」って言ってるだろうなぁ。 
 あ、ていうかもう言った?(笑)

 ジェネシス、次はワシントンに。
 早くしろ、いう議長は、いさめようとした部下を撃つ!!
 ヤキンの中へ、アスランとカガリ突入。
 「撃たねばならぬ、滅ぼさなければならない」と議長。
 それをさっき撃たれた部下が、議長を撃つ!!そこへアスランが・・・。
 アスランに抱かれながらも、「撃て」といいつつな議長・・・。涙するアスラン。
 ジェネシスは自爆システムと連動しており、もはや止める事は出来ない。
 そこでアスランは
 「ジェネシス内部でジャスティスを核爆発させる」と!!
 そしてカガリに戻れ、と。
 アスランはいよいよ爆破させようとするが、そこへカガリが・・・。
 「逃げるな!!生きるほうが、戦いだ!!」

 クルーゼとキラの戦いも佳境に。
 「それでも、守りたい世界があるんだ!!」
 もはやボロボロのフリーダム。しかしサーベルでプロヴィテンスを貫いて・・・。
 ヤキン爆発!!そこにはフリダームとプロヴィテンスの姿が・・・!!

 カナ−バの停戦の放送。
 ストライクルージュにはカガリとアスランの姿が。
 泣きながら抱き合う二人・・・。
 みんなが状況を見守り・・・。そこへトリィが飛び出す。

 キラは宇宙を漂い・・・。
 そこへストライクルージュが。
 泣きながらも微笑んでいるカガリとアスラン。

 「僕達は・・・どうしてこんな所まで、来てしまったんだろう・・・。
  僕たちの、未来は・・・」
 しかし、ラクスからの指輪がやけに変な形で出てますよね・・・というか、いつのまにネックレスにしたんだ、キラ・・・。

 「二十一世紀のファースト」と言いますが、はじめは何のことだ、と思いました。
 でもまぁ、初めてガンダムを見た人にとっちゃ「二十一世紀のファースト」と言っても、まぁいいかもしれませんね。前からのファンにとっちゃふざけんな、でしょうが。

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 それでは、デスティニ−サイトに載ってた監督のインタビューへのつっこ・・・感想は、続き、から。
続き
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2005年09月28日

本日の藍色的SEED論

 さあ、デスティニ−最終回まであと三日ですね!!
 このSEED論も、順調に行けば明日で終ります・・・。頑張った、自分・・・。

 47話「悪夢は再び」

 アバンはNジャマ−キャンセラーをアズラエルが手に入れたので、地球軍エライさん会議。
 核で総攻撃をする、と主張するアズラエルにとまどう周囲。
 「高い金かけて作ったのは、使うためでしょう!?」と力説。というか押し切る。

 ボアズで戦闘。
 イザ−クが「ジュール隊長!!」って呼ばれてます。嬉しいんだろうなぁ。
 ザラ議長とクルーゼ。この攻撃には何かある、とほのめかすクルーゼ。Nジャマキャンセラーが地球軍に渡ったって知ってるからな。
 その地球軍の核を持ってる部隊は「ピースメーカー隊」ですって。合ってるような合ってないような名前・・・。
 そして核をボアズへ撃っちゃいました!!驚くプラント。
 そして議長はジェネシスを使う、とヤキン・ドゥ−エへ。

 核攻撃を知るAAら。
 フレイは知らなかった、怖かった、と。

 そして再び戦闘へ。
 「一つでも、核をプラントへ落としてはなりません」とラクス。
 キラ、アスラン、ムゥ、ディアッカらが出撃。
 ここでミーティアを装着です。
 「平和を叫びながらその手に銃をとる。それもまた、悪しき選択なのかもしれません。でもどうか今、この果てない争いの連鎖を断ち切る力を」
 なんてラクスが言ってますが、前半はまさに悪しき選択なのかもね・・・。
 そして曲の「ミーティア」が!!やっぱいい曲だ〜v

 核がプラントへ放たれる。
 「プラントをやらせるなー!!」とイザ−クが急ぎますが間に合わない・・・!!
 そこへキラとアスランがミーティア全開で阻止。
 ラクスが呼びかける。
 ジェネシス発射準備。しかし、ジェネシスってミラージュコロイドしてたんですね。あとPS装甲も。
 発射されそうになり、フリーダムとジャスティスに離れろ、と話すイザ−ク。
 そしてジェネシス発射!!

 48話「怒りの日」

 ジェネシスが発射。
 みんな一時撤退。
 「もはやこれは戦争ではない。虐殺だ」誰のセリフだっけ・・・忘れちゃった・・・。
 地球軍は前線が壊滅。すぐに総攻撃をする、とアズラエル。

 AA側。
 エリカ・シモンズさんのジェネシスの分析。ガンマ線?わかんないな・・・。
 「人はすぐ慣れるんだ。戦い、殺し合いも」とバルトフェルド隊長。
 イザ−クと母。二射目の照準を聞こうとしたイザ−クだけど、聞けず。聞いたらディアッカ達に教えるつもりだったのかな。

 地球軍は再び発進。

 キラ達の別れ。
 キラを引き止めるラクス。指輪を渡す。
 「帰ってきてくださいね。わたくしの元へ」
 キラはほっぺチュ−。心配そうに見つめるラクス・・・。作画はきっと平井さんだな。

 アスランとカガリ。
 ストライクルージュで出る、とカガリに驚くアスラン。
 「死なせないから、お前」
 それってさ、もはや「ほって置けない」ってレベルじゃないよね?そーゆーことだよね?
 キラが弟だ、とカガリ。まぁ、確かに・・・。でもデスティニ−じゃお兄さんっぽいけどね。
 カガリを抱きしめるアスラン。
 「カガリに会えてよかった。君は、俺が守る」
 こっちは普通にチュ−。
 アスラン好きーとしては複雑・・・。

 そして地球軍の戦闘開始。
 出て行くときに、ムゥとマリュ−。
 「俺はすぐに戻ってくるさ。勝利と共にね」
 なんか大人なキスですね・・・。
 ディアッカにミリィが「気を付けて」だってv

 そしてジェネシス二射目は月の地球軍基地!!
 クルーゼもプロヴィテンスガンダムで出撃。
 そしてジェネ発射!!

 明日でやっと終れる・・・ハァ・・・。

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2005年09月27日

本日の藍色的SEED論

 頑張ってます、SEED論!!
 残す所、あと六話!!よし、頑張れ、自分!!

 いつの間にかメンテナンスしててびっくり。スパム対策を強化したようで・・・嬉しいなぁ。
 ここはあまりスパムないのですけど、人気ブログさんは必ずと言っていいほどコメントだったりTBだったりと、大変そうだったので。

 45話「開く扉」

 今の親が本当の親ではない、とキラに話すクルーゼ。
 そして
 「君は人類の夢、最高のコーディネーターだ」
 「唯一の成功体」
 とな。
 しかし、いきなり自分が最高のコーディネーターだと言われたって、正直実感ないですよね〜。

 アスランはなかなか戻らないキラを心配して行こうとするが、ラクスに止められ動けず。
 しかし、一番心配してるのはラクスだって。気付こうよ、アスラン。

 キラは放心状態。
 キラの本当のお父さんとお母さんが。
 キラを最高のコーディネーターにしようとする父・ヒビキさんを「やめて!!」と止める母。
 カガリはどっちかっていうとお父さん似で、キラはお母さん似ですね。

 クルーゼの主張。
 「私にはあるのだよ!!この宇宙でただ一人、全ての人類を裁く権利がな!!」
 いや〜、微妙にないと思いますよ。こういう言い方はなんですが、クローンだからって何もかもしてもいいってもんじゃないですよ・・・。
 以前会ったことがある、とムゥとクルーゼ。
 ムゥのお屋敷が燃えて、その時ムゥの父親と母親が死んだみたいですが、もしかして火を放ったのって、クルーゼ?

 イザ−クとディアッカ。
 キラがアスランと友達で・・・と話すディアッカ。

 ドミニオン発進。AAも戦闘配備に。

 キラとムゥの戦い。
 キラの投げた鉄くずがクルーゼに当たり、仮面が外れる!!やはり、ムゥのお父さんと同じ顔だったのかな。

 ドミニオンが来たとの事で、アスランも発進。さっそく種割れして戦闘開始。
 アスランも一対三に。きついな〜。
 
 ヴェサリウスに戻ってきたクルーゼ。薬をがつがつ飲んでます。苦しそう。
 つか、デスクの中に入ってたマスク。
 スペア多いな〜!!!

 キラとムゥも到着。キラも種割れして戦う。
 
 そのころ、救命ポッドに乗るフレイ。手にはあのディスクが。

 46話「たましいの場所」

 フレイを乗せたポッドが射出され、クルーゼも出撃。
 再び会ったイザ−クとディアッカは微妙な雰囲気・・・。

 戦うも、なかなか集中できないキラ。アスラン、頑張れ〜。
 何だか情緒不安定で、最初の頃のキラに戻ったみたい。
 ラクスが無理にヴェサリウスを突破する、と。また無理な事言ってるよ。

 ポッドの存在に戸惑う一同。しかしフレイが必死に呼びかける。
 そしてフレイだと気付くキラ。
 「鍵を持ってる」のセリフに反応したアズラエル。
 キラは何とかフレイを助けに行こうとするが、クロトに回収されドミニオンに。
 フリーダムは頭吹っ飛ばされちゃったよ!!よっぽど動揺してたんだな〜、キラ。
 アスラン、頑張れ。もはや君しかいない!!

 無理にフレイを追おうとするキラを連れて行くアスラン。
 「僕が守らなくちゃならない人なんだ!!」
 あ〜ま〜ね。キラって責任感じたら何とかしようとする人だからね。
 ラクス達はヴェサリウスを突破。すれ違いざまに敬礼するアスランとディアッカ。

 ナタルと再会したフレイ。抱きついたフレイをやさしく抱きしめるナタル。
 アズラエルは鍵しか興味はないらしく、さっそく鍵を見てみる。
 そこにはフリーダムとジャスティスの情報に、Nジャマ−キャンセラーの情報が!!
 大喜びのアズラエル。「やったー!!!」とか言ってるよ。

 戻ってきたキラ。ラクスとフレイがかぶってる。なんでやねん。
 「ごめん」と呟いて気絶するキラ。
 治療中のムゥと眠っているキラ。二人とも、よくあのファイルと写真を持ってくる余裕があったなー。
 カガリもかけつけ、再び目覚めるキラ。しかしやはりラクスがフレイと重なり・・・って、なんでよりにもよって「あの」場面が重なるわけー?
 写真の事を聞こうとするカガリだが、キラの様子がおかしいのでアスランが止める。
 二人は部屋の外へ。
 「なんだかあいつ、ボロボロだ」
 うん、ていうか、昔のキラに戻ったみたいだよ。

 「大丈夫、僕もう、泣かないって決めたから」
 「泣いていいのですよ。だから人は、泣けるのですから」
 だからってさー。好きな女の膝で泣くって、どうよ?
 「キラには哀しい夢が多すぎます。でも今ココにいるあなたが、全てですわ」と優しく声を掛けるラクス。しかしキラ、寝てんの?オイオイー。

 「みんなが、泣いてるみたいだな」とアスラン。に寄り添うカガリ。むむむ〜。
 最後に、ストライクルージュが。

 特別にエンディングの歌が長かったな。なんでだろ。

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2005年09月26日

本日の藍色的SEED論

 さぁ、デスティニ−もいよいよ最終回。

 未だ終ってないSEED論を、なんとか終らせたいと思います。

 43話「立ちはだかるもの」

 月面で訓練中のドミニオン。艦長は少佐になったナタル。
 そこへアズラエルが。やつもオブザーバーとして乗り込む。
 クルーゼ。
 「アスランを撃てるか?」とイザ−クに聞くが、「無論です!!裏切り者など・・・」
 いざとなっても、やっぱ撃てないだろうなぁ、イザ−ク。
 そしてフレイに「鍵」をほのめかす。

 話し合いのラクス達。
 しかしアスランがいないので、探しに行くカガリ。
 「何も出来なかった」と落ち込むアスランを励ますカガリ。そーいやカガリはお父さんを亡くしたばっかりだったなー、と思ったのか、カガリを抱きしめて「ごめん」
 「ごめんて、お前」「いやだから、ごめん」
 なんか微妙に空気が読めない男ですね。そしてこのときの作画は平井さんでは!?平井さんっぽかったな〜vやっぱ平井さんのアスランが一番v

 新型三機のパイロットの情報を見るナタル。
 「三人ともパイロットではなく、装備扱いか」
 なんともヒドイですねぇ・・・。
 
 準備中のラクス達。そこへドミニオンが。
 戦闘配備。AA発進。
 攻撃はせず、まず話し掛けるナタル。何とか戦わないように、と頑張るナタルだが、マリュ−は拒否。
 オルガ達出撃。キラ、ムゥ、アスラン、ディアッカも出撃。
 ナタルは的確な指示で追い込む。
 クサナギはケーブルにひっかかって立ち往生。そんなクサナギに気付いたシャニ。に気付いたアスラン。何、やっぱカガリを助けるため?
 アスランはシャニとなので、一対二のキラ。
 クルーゼらも出てくる。
 ナタルの作戦が成功し、バカにしてたアズラエルも
 「いや、すごいね君」普通に感心してるよ。

 キラは苦戦中。
 クルーゼに気付いたムゥ。追いかけてコロ二ーの中へ。それにディアッカが
 「おい、おっさん!!」
 「おっさんじゃない!!」緊急事態だってのにちゃんと否定してるよ。

 キラがヤバイです!!って場面で終わり。

 44話「螺旋の邂逅」

 キラがヤバイ!!ってところで種割れ。
 しかしそれでも押され気味。アスランもシャニに押され気味。
 そんなキラに、アスランも種割れして助けに。
 アスランはシャニのビームをそのままシールドで押し込んじゃいました。すげー。

 コロ二ー内のムゥとディアッカ。
 ついにクルーゼとイザ−クと対峙。

 アスランにやられたシャニはキレて襲い掛かる。しかしむちゃくちゃ。
 そのころクサナギはやっと自由に。「もう引っかけんなよ」そうだね。
 AAVSドミニオン。ナタルVSマリュ−ですな。

 イザ−クはディアッカだと気付いていないので「よくもディアッカの機体で!!」と猛攻。
 
 クサナギが出てきたので、ドミニオンは撤退。オルガ達のもパワー切れだしね。
 「さすがに、引き際も見事ね」
 そりゃマリュ−よりは艦長としては優秀じゃないのかな。

 ムゥ達は戦闘中。
 そしてディアッカだと気付くイザ−ク。
 戻らない彼らを心配して、キラが出て行く。アスランも出ようとするが、キラに残ってくれ、と。
 もしこれでアスランも行ってたら、何か変わったんでしょうかね。
 「どういうことだ、貴様!!生きていてくれたのは嬉しい。だが事と次第によっては貴様でも許さんぞ!!」イザ−クが切れてます。しかしそれでこそイザ−ク。
 そこへキラが。なんかディアッカが「キラ」って呼ぶの、変な感じ〜。
 ここは任せてくれ、とディアッカ。
 「でも、僕とアスランみたいなことには、ならないで下さいね」
 う、なんか複雑やな。話をしよう、とディアッカ。

 クルーゼとムゥ。
 「所詮子は親に勝てぬということかな」あ、そーいうことか。
 ムゥが脇腹に怪我を!!そこへキラが到着。さっさとゲイツを落としてしまいます。
 そしてコロ二ーの中へ。
 イザ−クとディアッカ。銃を向けるイザ−ク。
 「俺はお前の敵か?」うぅ・・・。

 ムゥさんは脇の怪我の血がすごいことになってます!!そこへキラも。
 「マリュ−さんに、何て言えばいいんです」
 「生意気」
 キラって気付いてて言ったのかなぁ。言ったのか。
 しかし、「セーフティ外しとけ」外してなかったんかい!!

 イザ−クとディアッカ。
 「俺はプラントを裏切ったつもりも、敵になったつもりもない。ただ、軍の命令どおりナチュラルを撃つつもりもないんだ」とディアッカ。ミリィのおかげでねv

 ムゥとキラ。
 銃撃で、腕を撃たれるムゥ!!
 そしてクルーゼは写真を投げてよこす。
 それはカガリがもってたものと同じ・・・。
 そして、ムゥと父親。
 キラに話し出すクルーゼ・・・。

 ほんとに、この頃はMS戦が多くて見ごたえありました。
 というか、やっぱSEEDの方がおもしろかったと思う。

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2005年09月21日

本日の藍色的SEED論

 昨日の講義で、「The SEED of song」と英語では書かれる歌を聞きました。
 日本語に訳すと、小さい子向けの歌なんですけどね。
 思わず反応してしまいました・・・。
 あ、あとうちの大学の生協でも、例のフィギア付きぺプシが売ってました・・・。
 まさかと思ったけど、まさか本当に売ってるなんて・・・。でも買えない・・・買えないよ!!

 41話「ゆれる世界」

 このときから、オープニングは「Realize」になりました。
 今までの、そして今のデスティニーのオープニング映像のなかでも、このときのが一番好きです。
 最初にラクスをバックに背中合わせに立っているキラとアスランのが好きです。
 そして最後の、フリーダムとジャスティスをバックに、キラ・アスラン・ラクス・カガリが並んでいるところも。
 平井さんの画に惚れ惚れします・・・v

 さて、宇宙に上がったクサナギとAA。そこでクサナギはドッキング。
 落ち着いたカガリですが「泣くな、とは言えぬよ、今は」とキサカさん・・・。
 キラとアスランがカガリのところへ。しかし、なんでアスランは部屋に入らないの?
 まだ何とも思ってないのかしらん。キラに抱きついて泣いてるよ〜。

 大人たちの話し合い。
 そこでムゥさんが、アスラン・ディアッカに問う。
 「まして、そのトップにいるのが自分の父親」
 「自軍の大義を信じてなきゃ、戦争なんて出来ないんだ。それがひっくり返るんだぞ」
 んん。確かに。アスランなんてまさにそれで戦争してたしね。
 しかし、
 「自分が願っている世界は、あなた達と同じだと、今はそう感じています」
 と返答。おー、さすが。
 「しっかりしてるねぇ。キラとは大違いだ」
 「・・・昔からね」
 そりゃー、学校の課題をしたくなくて、ギリギリまでやってなくて、最後はいつものようにアスランに手伝ってもらってたからねぇ、キラは。
 なんでか知らないけど、アスランを見て頬を染めるカガリ・・・。

 その頃ラクスは反戦活動中。
 シーゲルさんが殺されました・・・。ラクスの言葉に惑わされるな、とザラぎちょーの演説。
 「婚姻統制を行っても生まれてこない子供たち。すでに未来を作れない」
 とラクスが言いますが、コーディネーターなのにその辺は上手く出来ないんですね。
 クルーゼらに本国への帰還命令が。
 そのころ、ビクトリアはすごいことになっちゃってました。
 そして、フリーダムらは核のエネルギーを使っているのではないか、と思うアズラエル。何気にこいつ、賢いな・・・。アズラエルも宇宙へ。

 クサナギでは。
 父の言葉やラクスからの言葉で悩んでいるアスラン・・・に、キラ、とカガリ。
 キラに話がある、とカガリが切り出したのでその場を離れようとするアスランですが、「いてくれ」と残るよう言うカガリ。
 そしてキラにウズミさんから渡された写真を見せる。そしてアスランの腕を掴むカガリ。ぬー。
 驚くキラ。しかし、未だにこの二人が双子だなんて信じられないです。確かに顔は似てるけど、性格は正反対だからなー。

 プラントへ戻るクルーゼら。
 フレイに「私がちゃんと君を守る」
 せーきさーんv素敵すぎぃぃ!!はうぅ・・・。大人の魅力ですよ・・・v
 一旦AAに戻るキラ達。
 アスランはキラにプラントへ一度戻る、と話す。

 その頃、月の地球軍基地では、ナタルが少佐になって新型艦・ドミニオンの艦長に!!
 でもこのドミニオンの色、暗いですよねー。なんかまさに敵って感じ。

 
 42話「ラクス出撃」

 アバンはアスランがプラントへ戻る所から。
 自分が戻らなかったら、ジャスティスが君が使え、とディアッカに伝えるアスランですが、ディアッカは拒否。そりゃね〜・・・。
 カガリがなんで戻るんだ、と引き止めるが、アスランは出発。

 プラントではイザークの母(三石さん)が演説。
 クルーゼはなにやら取引を・・・。
 議長と話をするバルトフェルド。なんか「頑張ります」みたいなこと言いますが、うそだしね。

 護衛してきたキラに戻れ、と話すアスラン。
 「アスラン。君はまだ、死ねない。君も僕も、まだ、死ねないんだ」
 なんか・・・分かったようで分からない言い方です・・・。
 しかし、よくもまぁ堂々と地球軍の船で戻ったなぁ、アスラン。

 そして父と対面。
 この戦争は何なのか、と問うアスラン。しかし向こうも引き下がらず。
 その事態を、ラクスも気付いた。
 「まぁ、これはいけませんわね。どうにか出来まして?」
 「え?」
 ダコスタ・・・お疲れっす!!頑張れ、ダコスタ!!

 二人は口論してました。
 そしてナチュラルを全て滅ぼす、と言っちゃったザラ議長。それに驚くアスラン。
 そして銃口をアスランに向ける。セーフティ外してるし・・・。
 躍起になってしまうアスランは撃たれてしまう。しかし、似てない親子ですね・・・お母さん似だな、アスランは。
 護送されそうになりますが、周りをなぎ倒し逃走を試みるアスラン。
 にびっくりするダコスタ。
 「もう、段取りがめちゃくちゃだ!!」お、お疲れ・・・。

 エターナル。
 バルトフェルドさんが「最終準備にかかる」と放送。これが暗号だったんですね。クライン派以外は船から降ろされる。
 ラクスも到着。あの服に着替えてます。
 「では行きましょうか」
 「はい」このはい、ちょっと可愛いv
 しかし、「エターナル、発進してください」これは凛々しくて良い。
 めちゃくちゃ早いですねぇ。
 アスラン合流。
 「ようこそ歌姫の船へ」
 ヤキンの防衛MSが出てくる。それに対し、チャンネルを開き、「どうか船を行かせてください」と話し掛けるラクス。
 しかしそんなの信じるわけがなく、攻撃してくるMS。エターナルにMSはないのでピンチ!!
 そこへキラが援護に!!
 しかし、なんでこの船が味方だと分かったんでしょうかね、キラは。
 あっ、そうか、なんせキラはスーパーコーディネーターだからな。

 L4でAA、クサナギと合流。
 バルトフェルドに驚くキラ。
 「あなたには、僕を撃つ理由がある」
 だけど、戦争だから、ときかせる隊長。ええ人やー。

 キラとラクスが話しているのを見ているアスランとカガリ。
 「いいのか、お前の婚約者だろ?」
 「・・・元、ね。オレは、バカだから」
 これって、つまりはアスランはちょっとはラクスが好きだったってことなんでしょうか?
 そして、シーゲルさんが死んだことを、キラの胸で悲しむラクス・・・。
 我慢してたんだよなぁ。

 デスティニーに比べると、やはり話の展開はSEEDの方がまだマシだったと思います。

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2005年09月19日

本日の藍色的SEED論

 今日、SEEDのビデオ11、12を借りてきました。
 そしたら、ポイント貯まってたみたいで百円安くなりました。
 月曜日は学生料金なのでさらにお得。いえー。
 早めにビデオ見ようと思います。

 39話「アスラン」

 なんていいタイトル・・・v(オイ)
 アスランがキラの援護に入る。そしてキラに語りかける。
 驚くキラ。「ザフトがこの戦闘に介入するのか!?」と言いますが、
 「この介入は、オレ個人の意志だ!!」
 というアスランの言葉にさらにびっくり。
 そして二人でオルガ達と戦う。

 こっちの三人は、相変わらず戦闘中だっていうのにケンカしだしたり。ほんと仲悪いなー。
 それと逆に、キラとアスランのコンビネーションは抜群。
 「上!!」なんて言っちゃったり。かっこいいなぁアスラン。
 太陽を利用して攻撃してきたのと同じ方法で、しかも二人は協力して攻撃したり。
 そして時間切れ、薬切れ。
 戻ってきた彼らに、アズラエルは一時撤退を指示。
 ボロボロのオーブ。
 そして「話がしたい」と切り出すアスラン・・・。

 むかい合って降り立つフリーダムにジャスティス。
 そして向かい合うキラとアスラン。
 思えば、こうやって二人が面と向かって会うのは初めてですよね。
 「やぁ、アスラン」
 「キ、ラ」
 ここスキー。キラは何もなかったかのように話し掛けるのに、アスランは吹っ切れてない。
 そしてここの作画は、きっと、いえ絶対平井さんだと思います!!だって名前あったし。
 「お前らぁ!!」と二人に抱きつくカガリ。
 
 AAで話し合う二人。
 キラの長いセリフー。お疲れさまです、保志さん。
 「例え守るためでも、もう銃を撃ってしまった僕だから」
 なんか、切ないです・・・。確かにねぇ・・・。そうだよね・・・。
 「僕達も、また戦うのかな」
 そしたら、今度こそキラは容赦しないと思うよ、アスラン。

 話の流れで、トールを殺したのはアスランだと知ったミリィ。
 走り出す彼女を、止めるディアッカ!!
 「あの人を殺したら、トールは戻ってくるの!?」
 あうぅ・・・ミリィ・・・。
 ディアッカ、頑張れ。

 
 40話「暁の宇宙へ」

 薬で復活したオルガ達を筆頭に、再びオーブへ攻撃開始。
 「勝ち目はない」と言うアスランに、
 「戦わなきゃ守れるものも、守れないから」
 と答えて出て行くキラ。
 変わったなぁ。うん。
 決めかねているアスランに、ディアッカが。
 「オレは、あいつ・・・あいつらを死なせたくない!!」
 「へぇ、珍しく、てか初めて意見が合うじゃんか」
 確かに、初めて。彼らは決して仲が良かったわけじゃなかったですからねぇ。

 キラは三人にやはり苦戦中。そこへアスランが助けに入る。
 ディアッカも頑張ってます。
 オーブは、選択を迫られていた。
 どうしようもない事態に、泣きそうになるカガリだけど、キサカさんが
 「泣くのもだめです!!」きびちー。でもそうじゃないと困るよね。
 そしてウズミはオノゴロ放棄を決定!!

 AAにカグヤ、マスドライバーへ、と指示するウズミ。
 そのころ、キラ達の戦いも決着が。
 まずアスランがクロトを。そしてシャニも、ってとこでみんな機体のパワー切れ。

 ひとまず収まった戦い。
 さぁ、どうする、アスラン。
 「でも、俺たちは本当は何とどう戦わなくちゃいけなかったんだ」
 に、キラが
 「みんなで一緒に探せばいい、それもさ」
 これでもうアスランも腹くくるしかないでしょ。

 AA出航。おっと、名曲「暁の車」が!!
 渋るカガリに、「思いを継ぐ者なくば、すべて終わりぞ!!なぜそれがわからん!!」と厳しく一喝するウズミ様。
 そしてAA出発。しかし、これって未だにどういう仕組みなのか分からない。ローエングリン撃って・・・で?どうして上にいけるの?
 クサナギへ着いたカガリに、兄弟がいること、お前の父で幸せだったと伝え、ドアの向こうに消えるウズミ様・・・。

 キラ・アスランもクサナギへ。
 手を伸ばすフリーダムに、しっかりとつかまるジャスティス・・・。
 間に合わないかと思ったよ。

 「種は飛んだ。これでよい。オーブは世界の、やつらのいいようにはさせん!!」
 マスドライバー破壊。
 カグヤ破壊。
 ウズミ様・・・。

 そして「お父様ぁぁぁ〜!!!」

 この回から、エンディングが「FIND The Way」になりました。
 エンディングの画のなかに、ムゥさんいませんね。
 だからマリューさんは泣いてたんですねぇ・・・。

 この二つの話は、MSの戦闘が多くて見ごたえがありました。
 まぁオルガ達新型と、ジャスティスのお披露目、みたいな感じだったのかな。
 でも本当に戦闘のシーンが多くて、「おぉ〜」って見てました。
 デスもこういうふうにやれっての(遅いか)

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 PS,草野かをる様
   昨日の「補足」の記事のコメント返事させていただきましたが、ぜひまた考えを聞かせてくださいとここに書くつもりだったんですけど、すでに書いていただいてました。ありがとうございます。これはぜひ草野さんの意見を聞きたかったので・・・。

 
posted by 藍色 at 22:40| Comment(9) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

本日の藍色的SEED論

 昨日深夜にSEEDのビデオ見ました・・・。
 一人でワーワー言ってたので、今朝妹に「うるさい」って怒られました・・・。
 あ、今日はラクス様をゲットしました。ぺプシフィギュア。しかし可愛くないの、ラクス・・・。

 日記がおもしろいので、ちょこちょこ覗いているスティング役の諏訪部さんのホームページ。
 九月二日の日記は、なんとデスティニー最終回のアフレコだった、と!!
 はや〜。一ヶ月も前に撮ってるんだ。
 というより、諏訪部さんは最終回にも出てるのか・・・。あ、ミネルバクルーの役でかな?
 キャラデザの平井さん直筆の、スティングの色紙をもらってました。いいなぁ〜。
 ってことは、他のキャストさんもそれぞれのキャラのをもらったってことですよね?
 アスランのとか見たいなぁ。ラクスも。

 37話「神のいかずち」

 ボロボロになりながらも、アラスカから脱出したAAはオーブに。
 到着した途端、キラを探しに走るカガリ。
 見つけた、と思ったら、抱きついて押し倒す!!
 カガリはSEEDで、結構キラに抱きついてましたよね。抱きしめたりだとか。
 そしてキラなみに結構泣いてた。
 アスランに会ったと話すカガリ。
 「泣いてたぞ、あいつ。お前を殺したって」
 いやぁ〜・・・すごかったですねぇ。キラへの愛が伝わって・・・(爆)

 ディアッカにご飯を持っていくミリィ。
 この頃から、ミリアリアのなんだか忽然とした態度が強くなって・・・。

 ウズミにアラスカのことを話すマリュー達。
 そのころ、ザフトはパナマの地球軍のマスドライバーを破壊するために進行中。
 その知らせはマリュー達にも。
 「何ですって、パナマが!!」
 この時にすごい勢いで立ち上がるんですが、Tシャツを着てたせいもあって、すごく胸が揺れます、マリュー。ほんとにお前は何カップなんだ。

 地球軍はストライクタガーで応戦。
 が、ザフトの新兵器・グング二ールで動けなくなり・・・。
 マスドライバーは破壊。
 地球軍も降参しだすが、それを相手にもせず撃ちまくるザフト。
 まさに阿鼻叫喚図。
 「動けない敵を撃って、何がおもしろい」
 そうだよね〜イザーク。ってか、これって条約に反してるんでしょ?降参した敵を撃つのって。

 キラに見せたいものがある、とエリカ・シモンズさんが回収してたストライクを見せる。
 カガリが乗る、と言い出すが、ムゥが乗ることに。
 「少佐!!」
 「じゃあないんじゃない、もう。マリューさん」
 お前ら、いちゃつくんなら他所でやれや、こらぁ!!

 キラとの戦闘訓練
 「いくらなんでも、早すぎると思いますけど」
 「生意気だなぁ!!」
 確かに。「変わった」のはいいことだったかもだけど、どうやら態度まででかくなったようですよ、少佐。

 38話「決意の砲火」
 
 アバンはパナマを落とされ、混乱する地球軍のお偉いさん方の会議。
 そこにはブルーコスモスのアズラエルの姿が。
 自分がオーブと交渉すると言い出す。
 が、実際は新型の実験をしたかっただけなんでしょうね〜。

 こんな要求、受け入れられるかぁ!!とキレるウズミ様。
 オーブは大騒ぎです。

 そのころ、キラとの死闘の場所を訪れていたアスラン。
 は、マルキオに会っていた。

 マリュー達に避難しろ、というウズミ様に言われ、AAクルーに艦を離れてよいというマリュー。
 「ついてきてくれて、ありがとう」
 まぁ確かに、マリューは艦長って器じゃないですね。「軍人」としてならね。
 降りるカズイ。サイは残るが、いまいち煮え切らないカズイに、「他の奴の事、もう気にすんな」と言ってやるサイ。
 「俺に出来る事があるなら」サイも強くなったなぁ・・・。

 ディアッカ釈放、と伝えにきたミリィ。
 なんで、と聞くディアッカに、この船は地球軍と戦闘になるから、と言うと
 「ナチュラルってやっぱバカ?」
 君は・・・。ハッ、そういやデスティニーでの君達はどうなったの!?ほんとにミリィはディアッカをふっちゃったvの!?

 ムゥになぜ戻ってきたか、と聞くマリュー。
 の返事がキスですか。しかも強引。で熱い。
 「わっ、私は、MA乗りは嫌いです!!」「あっ俺今MSのパイロット」
 屁理屈・・・。そこへいつものノイマンさんらが。こらー。お前ら見るなー。

 オーブも戦闘準備。
 そしてついに戦闘開始。
 避難し、遠くから出て行くAAを見るディアッカ・・・。
 キラ・ムゥも発進。
 地球軍新型のパイロットで、ステラ達の前身だったオルガ達も薬を飲んで出撃。
 なんだっけ、最近の仮面ライダーだかに出てた「涼平」だかがオルガの声してましたよね。
 この涼平は初めてにしちゃ結構上手かったのに、シャニはへたくそでしたよねぇ。
 最後辺りは上手くなったけど、最初のは全然。特に叫ぶシーンとか。
 この人は新人声優なのかな?だったら、素人の涼平より上手くやれよ・・・。
 あ、結城比呂はよかったですよ。「撃滅!!」とか「抹殺!!」とか(笑)
 しかし、この三人は連携が全然取れてませんねぇ。
 それに比べて、キラはすごい。空中からソードを二つ抜く姿かっこいー。

 ディアッカもバスターで応戦。しかし、よく見つけたなぁ・・・。
 キラは3対1になってしまい、大苦戦。
 それを遠くから見つめるアスラン・・・。

 そしてアスランが援護に!!

 デスティニーもさぁ、こんな風に早くから新型を出してればよかったのに・・・。
 長くなってしまってすいません。

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posted by 藍色 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

本日の藍色的SEED論

 さて、今日からはデスティニーの再放送(ハイネが・・・の前まで)とSEEDのを書いていきますよ〜。

 36話「正義の名のもとに」

 アバンはアスランと父・パトリックの会話。
 ラクスが裏切った?ことを知らせる。
 ぼろぼろのクライン邸。そして監視カメラに顔を見せるように振り向くラクス。
 アスランにフリーダム奪還か破壊、と関与した全てのものの排除の命令を。
 これって暗にラクスも殺れ、ってことですよね〜。こわ〜い、元とはいえ婚約者だった相手を殺せだなんて。アスランには無理だって。

 ジャスティスを前に、二コルのお父さんとアスラン。
 二コルのお父さんの想いを聞くアスラン・・・。

 そのころのAAとキラ。
 キラが生きてた事に喜ぶAA一同。
 フリーダムにはNジャマーキャンセラーがあると教えるキラ。ここのキラがかっこいいと思います。
 しかし、この辺のキラはほんと変わりましたよね。今のデスティニーみたいな感じになって。
 ラクスのところにいたときは、まだしょっちゅう泣いてたのに・・・(笑)

 クライン邸を訪ねるアスラン。
 ラクスのことを思い出したりしてますが、やっぱ好きだったのかなぁ〜?
 ピンクちゃん登場。花をみて劇場を思い出すアスラン。
 個人的に、この「ピンクちゃん」って名前、好きです(だから何?)

 キラが戻ってきた意味を話す。しかし、な〜んか偉そうです・・・。
 「坊主変わったな」確かにナ・・・。
 サイにフレイのことを聞くキラ。
 おいおい、サイに聞くなってー!!なんでお前は、もー!!
 想いがあふれだすサイ・・・あ〜あ。

 劇場に着いたアスラン。「水の証」が聞こえてくる。
 しかし、このときのラクスの衣装、すごいですよね。
 「ラクス!!」
 「はい?」
 この「はい?」すげー好きです・・・v顔の角度とかも大好きです。
 どういうことか、と問うアスランに、キラにフリーダムを渡したと話すラクス。
 「新しい剣を」この表現もスキ。
 キラが生きていることに驚愕するアスラン。そりゃそうだよな〜・・・殺したと思ったしね・・・。
 そんなアスランに厳しく、「あなたが殺しましたか?」と問いただすラクス。
 アスランたじたじです。心のなかではきっと
 「ラクスなんだかキャラが違うよー!!」
 とか思ってたことでしょう(笑)
 
 「アスランが信じて戦うものは何ですか。戴いた勲章ですか。お父様の命令ですか」
 「敵だと言うのなら、わたくしを撃ちますか。ザフトのアスラン・ザラ」
 
 ここのセリフ大好きです。ラクスの名言だと思う(個人的に)

 ザラ議長の回し者(笑)と銃撃戦。
 おっ、ダコスタ。お疲れ〜。

 ジャスティスを受け取り、出撃するアスラン。

 ラクスの本当の強さ、というか、想いが出てきた回でしたね。
 あ、一つアスランに。
 「議長の回し者がついてきてたことにくらい気付けよ、ザフトレッドのエリートがぁぁ!!」

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posted by 藍色 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月09日

本日の藍色的SEED論

 さ〜て、昨日に引き続き、今更、なSEED論ですv

 35話「舞い降りる剣」

 アラスカは大攻防中。
 ムウさんがやっと出撃でアークエンジェルを探す。
 このとき、作業員に注意するんですが・・・。
 「ヒーローは柄じゃねぇってのに!!」
 いや、ヒーローですよv

 ナタルもその頃、サイクロプスを知る。

 AAは大苦戦。
 カズイの必死の声がいい感じですよ。さすが高戸さん。
 そこへムウさんが無理に着艦。
 AAに地球軍の作戦を知らせる。
 そりゃーショックですわな。おとりだもんなぁ・・・。

 あ、アイキャッチがアスランからキラになってる・・・。

 マリューさんは悩んだ末、離脱を決意。
 そのころ、地球軍本部は次々と突破され。これが狙いなんだろうけど。
 そしてメインゲートも突破。

 AAにはイザーク達が!!キラ〜早く〜
 ついに、AAの眼前にジン?が・・・!!

 キラーーー!!!かっけ〜vやっぱフリーダムですね。あの翼がバッと広がるシーンがいい!!
 そしてバックには「ミーティア」がv
 さっそく種が弾けて、両軍にサイクロプスの事を伝える。
 イザークがかかってくるが、コックピットを狙わないキラ。
 イザークとは色々あったのに・・・それでもコックピットを狙わないキラ。
 
 ついにサイクロプス作動!!これってかなりえぐいですよね〜・・・。
 巨大電子レンジみたいな感じなんでしたっけ・・・。
 
 プラントはオペレーション〜が失敗で大騒ぎ。
 アスランはユウキさんからそのことを知り、ラクスのことも知る。
 あれ、カガリが結婚、のときと同じリアクションだ(笑)

 ふう・・・ちょっと今日はここまで。
 あ、今日は文化放送ラジ種デス〜。ラクス役の田中理恵さんゲストですv

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posted by 藍色 at 23:33| Comment(4) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

本日の藍色的SEED論

 うはは、すっっっっっごく久々のSEEDカテゴリー・・・。
 もうすぐデスティニー終るのに、何書いてんねん!!ってつっこみはなし。

 33話「闇の胎動」

 ディアッカに銃を向けたフレイを助けたミリアリア。
 ・・・達の問題で、マリューを責めるナタルさん。
 いやぁ、ここまで軍人っていう人も、見てると清々しいですね。
 
 その頃のキラ。
 ベッドから抜け出しているキラを見て、ラクスが「あらあら?」
 っていうか、「あらあら?」とか言ってるよ、ラクス!!
 前はこんな感じだったよな〜・・・。
 トールを思い出すキラ・・・。ラクスが言葉をかける。
 やっぱ初期のラクスってキャラが全然違うよ・・・。

 AA主要クルーは、アラスカで査問会が開かれていた。
 キラの画像に「MIA」が・・・うぅ・・・。
 サザーランドの言い分って、つまりは全てキラのせい、って感じになってる〜・・・。
 しかも、第八艦隊がやられたのもAAのせいだし・・・。
 まさに地球軍の軍人、って感じだなぁ・・・。

 ムウ・ナタル・フレイに転属命令が。
 なんか、あの言い方だと、フレイをラクス見たいな感じにしたい、って感じだったなぁ。
 もし転属されてたら、どうなってたんでしょうね、フレイ・・・。
 
 その頃のアスラン。
 ちょっとガッカリしたのは、部屋のドアがきちんとした木で出来ている感じだったのに自動ドアだった・・・。
 
 
 34話「まなざしの先」

 プラントって雨の時間とか決まってるんだよな・・・嫌だなぁ。

 アスランとイザーク。
 「今度は俺が部下にしてやる」
 いいね〜。それでこそイザークだよv

 フレイ達の移動。
 しかし、確かになんでムウさんを教官なんかにするのかねぇ・・・。
 そしてAAはアラスカ守備隊へ。
 守備隊だって。前線に出るような船なのに。

 プラントではオペレーション・スピットブレイクが発動。
 目標はパナマではなくアラスカに!!
 攻撃開始。
 でも、結局は地球軍、このこと知ってたんですよね?だから主要部隊をパナマに向かわしたんですよね・・・。
 
 アラスカになったと知ったキラ。
 ようやく決心したようです。
 「僕達は、何と戦わなきゃならないのか、少しわかった気がするから」
 ・・・結局何なんでしょう・・・?何と戦うのかが。
 そんなキラにラクスも
 「ラクス・クラインは平和の歌を歌います」

 ザフトへ向かう途中、キラにザフトの敬礼を教えるラクス、可愛いv
 つーか赤服キラァァー!!かわいー!!
 フリーダムを渡すラクス。
 ほっぺちゅーvしてますvでもラクスもちょっと顔赤くなってるv
 アスランからされたときは何ともなかったのに・・・これが本来の恋愛ですかね・・・。
 赤のパイロットスーツのキラもいいですな〜v

 フリーダム発進。
 宇宙ですれ違うキラとアスラン・・・。
 これぞ「すれ違う翼」ですネv

 原画に平井さんがいたvきっとフリーダム渡すときの画だろうなv

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posted by 藍色 at 21:47| Comment(6) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月30日

本日の藍色的SEED論

 はいっ、ぶっちゃけ実習でかなり疲労し、今もすぐ横になりたい藍色です!!
 ですが頑張って、ご無沙汰過ぎるSEED論を書きたいと思います!!

 今日も引き続き、SEEDのCOMPELET BESTから、第三クールめのオープニングとエンディングの感想を!! 
 え、テンション高くないかって!?高くしないとやっていけません!!こんちくしょー!!

 第三期オープニングは、これがデビュー曲の玉置成実で「Believe」

 まぁぶっちゃけて言うと、最近の高橋瞳の歌を聞いてると、玉置成実より高橋瞳の方が歌は上手い気がするんですよ。どっちもどっちですけど。
 
 今回のBelieveは、曲としては好きなんですけどね。
 サビの最後、「出逢えることを信じて」の部分は、なんかキラとアスランっぽいんですけど、それ以外は恋人たちの事を歌っているような歌ですよね。
 
 でも二番の歌詞は、キラとアスランぽいんですよ。
 「一緒に眺めた星空〜消えたりはしない」の所とか。
 次の「耳を澄ましたなら〜」の所とか。
 そんで二番のサビの最後の「きっと僕ら二人これから〜意味があるのなら」とか。

 でも「今は二人せつなくそらした瞳 出逢える事を信じて」
 は、キラとアスランぽい感じがする。

 私がSEEDの曲を聴いて気に入るかは、曲自体のこともありますが、何より「SEEDに合っているか」が一番重要なのです。

 エンディングは、元米米CLUBの石井竜也で「RIVER」

 これは売上自体は他の曲よりも悪かったみたいですけど、私個人としては好きです。

 これはもう!!一言に限ります!!
 「キラとラクスだ!!」と!!
 
 最初から「何もかも上手くいかないもどかしさに〜抱え込んだ膝小僧」
 「悔しさを〜夜が明ける」
 「そう確かに〜諦めない」
 「もう一度この手に〜夢が叶うまで・・・」
 
 あぁ〜まさにプラントに行ってから悩み苦しんだキラと、それを支え諭したラクスのことだ〜
 ・・・と思います。

 そして二番もいい!!二番のサビ以外の歌詞もあの二人を思わせる歌詞です〜★

 何より、二番の歌詞は一番以上にあの二人を思わせます!!

 「そう 愛が全てを助けるとは思わない だけど君の微笑み 心を癒すその唇に 立ち上がる勇気をもらうのさ」
 ねぇ!?そうは思わないですか!?「君の微笑み」「心を癒すその唇」まさにラクス!!
 「立ち上がる勇気をもらうのさ」まさにキラ!!
 まぁ、あの二人はきちんとしたキスはしてないのですけど・・・。(私が見る限り)

 そんなわけで、この曲は結構好きです。でも曲名がなぜ「RIVER」なのだろうと思ってます。

 はぁ・・・書ききった・・・頑張った自分・・・。
 そういえば、今日で六月も終わりですね。
 おっ、六月は一日も欠かさず書いた!!やった!
 今までは、一日は書いてない日があったのに。よく頑張った、自分!!

 というわけで、明日から七月です。
 早いですねぇ。七月って聞くだけで、夏という気分になります。天気とかはすでに夏ですけど。
 七月もよろしくお願いします。

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posted by 藍色 at 22:57| Comment(6) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月24日

本日の藍色的SEED論

 はい、昨日はすみませんでした。おかげで、小テストの方はバッチリでしたv
 (いやあのですねー。準備はばっちりだったんですよ?でもですねー、何しろ30分で五枚も書けなんていうもんですから、どう考えても間に合わないっつの。おかげで手が腱鞘炎になるかと思いましたよ!!時間なくて、四枚しか書けなかった・・・)

 では、引き続き、SEEDのCOMPLETE BESTから、各クールごとのオープニング・エンディングの感想を。

 今回は第二クール。エンディングは第一クールに続き、「あんなに一緒だったのに」でしたので、今日はオープニングだけ。

 あのビビアンと元サムシェイドのKazumaが組んで歌った、「moment」

 前奏なしでいきなり始まりますが、この時の映像が思い出されます。好きですね、あの映像。
 フレイが出るのは疑問を持ちましたが。最後に手を祈るように組んだラクスがv

 サビの「巡りくる〜」の所で、ラクスとキラが向かい合ってるのとか、好きです〜v
 「二人まださまよいながら この暗闇の彼方に愛を探して・・・」
 これとか、もぉキラとラクスの事を歌ってるように思えてなりません。
 なんだかんだ言って、キラとラクスのカップルは好きです。
 絵になると思うのは、やっぱりアスランとラクスですけど。

 今日はラジ種デスで〜す。
 先週寝てすごしてしまい、聞き逃しました・・・っ!!くそう!!ゲストは坂本真綾さんらしいです。
 そして明日はついに「アスラン脱走」!!最近セリフのなかったアスランがたくさん喋りますv

 人気ブログランキングに登録中!!なぜかリンクが貼れないので、昨日の記事から押してください。
 押してくださると幸い。どうぞよろしくv

posted by 藍色 at 22:21| Comment(2) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月22日

本日の藍色的SEED論

 うわぁぁ、すっげ久々のSEED論ですヨ!!デスティニーのカテゴリはどんどん増えてるのに、SEEDのカテゴリは全然ですねゞごめんなさい、最近忙しくて、SEEDも見直してないのデス・・・。

 さて、コメントいただいたゆう様と神殿騎士様から、なんだか期待されてしまい、ちょっとばかし緊張しております。
 期待はずれだったらごめんなさい・・・。

 SEEDネタがない最近書いてなかったので、SEEDのオープニング、エンディングのベストから、各曲の感想をば。

 どう書こうか迷ったのですけど、やはりクールごとに分けた方がいいだろうと思いまして、クールごとに書いていきます。
 今回は、第一クールの分を。
 いえ、全部書いてもいいのですが、明日からのネタがなくなる長くなるのでv

 記念すべきSEED一段目のオープニングは、T.M.Revolutionの「INVOKE」

 ハァ〜。久々に聞きましたが、やっぱいいですねぇ。
 本当にSEEDを思い出します。
 というか、やっぱりピッタリですよ。SEEDに。

 前奏の部分を聞くと、「あぁ、SEEDだなぁ」なんて思ったりします。

 「すれ違い急ぐたびに〜感じている」
 のところとか、私的にはキラとアスランの事を言っているように感じます。
 あ〜ほんと、やっぱSEEDですねぇ・・・。

 そして爆発的ヒットになった、第一弾エンディングのSee−Sawの「あんなに一緒だったのに」

 タイトルからしてまさにキラとアスランの事を彷彿させますよねぇ。
 前奏のヴァイオリンがまた・・・。いい味出してますよ。

 サビ以外のところは、キラとアスランと言うよりは、別の事をテーマにしているのですけど、私がSEEDだなと思うのは、2番のサビの部分です。
 「ふぞろいな二人に今 たどりつける場所などないんだ」
 まさにふぞろいでしたねぇ・・・。ホントにどうなるんだと思ってましたから、すごく当てはまる歌詞だと思います。
 これは第二クールにも引き続き使用されましたよね。

 ぐはっ、頑張ったつもりなのに、たいした事ない内容・・・。ごめんなさい・・・。
 では、次回は第二クールのオープニングを。

 調子こいて登録してしまいました。
 押してくださると幸い。さらに頑張る気力になります。どうぞよろしく。
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posted by 藍色 at 21:34| Comment(4) | TrackBack(1) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

本日の藍色的SEED論

 はい、続きです。31話「慟哭の空」と32話「約束の地に」

 「慟哭の空」

 キラとトールを失った(前者はそう思ってる)AAは、意気消沈。
 交信を続けようとするミリィを止めるナタルさん。
 「あきらめろ。割り切らなければ、次に死ぬのはお前だぞ」
 うーん・・・。分かるんだけどねぇ・・・。まだ無理っすよ・・・。
 対立するマリュ―とナタル。
 「この空域からの離脱を優先する」
 のこのセリフ、マリュ―さんの辛さが伝わってきます・・・。

 一方、アスランとディアッカのいないザフト側。
 二人を心配するイザ―ク。うう・・・。

 オーブは人命救助として行動開始。
 アスランを見つけるカガリ。
 目を覚ましたアスランとカガリの激しい口論。
 アスランの自虐的な言い方がなんとも・・・。
 カガリに胸元をつかまれて、涙を流すアスラン。
 ふ、不謹慎ですが、色っぽいです・・・。
 にしても、カガリってなんでキラをそんなに気にかけるんでしょう・・・。お姉ちゃんだからかな。
  「殺したから殺して、殺されたから殺して、それで本当に平和になるのかよっ!!??」
 今後のアスランを左右するカガリのこの言葉。

 AAはもうやる気なし、状態。
 ムウは二人を助けようとしますが、マリュ―さんに反対される。
 「あなたまで失ったら、私はっ・・・!!」
 ここ、ポロッと本音、出ましたよね。

 帰り際、カガリからハウメアの守り石を渡されるアスラン。
 今もアレ、つけてるのかな・・・。
 そしてプラントではキラが目を覚ます!!

 
 「約束の地に」

 クタクタでアラスカへ入るAA。
 だが降ろしてくれない地球軍に不安が漂う。
 会議中の地球軍幹部のパソコンには、新型ガンダム三機が!!

 アスランを見舞うクルーゼ。
 「それほど手強かったということだな、君の友人も」
 って、ひでぇな、クルーゼ。
 ピアノの前で、二コルの写真の前で、泣き沈む二コルのお母さん・・・。

 キラが目を覚ましたクライン邸。
 しかし、よく生きてたなー、キラ。フツーあれで生きてるかっての。
 「あなたはアスランを殺そうとしたのですね。そして彼も、あなたを殺そうとした」
 そりゃーもう、凄かったですよ、ラクス様、めちゃくちゃで。
 
 ザラを新議長に迎えた議会。
 しかし、ザラVSクライン、と揉める。
 ですがねー。なんでまたザラを議長にしたのかなぁ。圧力でかな?

 AAでは。
 ナタルさんのシャワーシーン!!・・・でも別にいらないよね。
 ミリィを連れ出してるサイへ話し掛けるフレイ。
 トリィがサイの肩に乗る。
 そこで振り返るのがキラとかぶるけど、
 キラめっちゃかわいー!!!
 ミリィとディアッカ、出会ってしまいました・・・。
 フレイと話すサイ。
 しかしまー。フレイもわがままですよね。今更サイに上手く取り入ろうだなんて。サイの気持ちも分かれっての。

 トールについて触れられたミリィがキレてディアッカに襲い掛かる!!
 サイに止められるが、今度はフレイが!!
 それを止めるミリィ!!
 しかし、なんで止めたんだろう、ミリアリア・・・。

 この続きを見れるのはいつだろう・・・。

posted by 藍色 at 23:30| Comment(2) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日の藍色的SEED論

 最後にSEED論を書いたのはいつだろうと確認したら、五月三日でした・・・。
 ・・・一ヶ月ぶり!!??
 うわー・・・。間が空いてしまってすいません・・・。

 では。29話「さだめの楔」から32話「約束の地に」までです。
 長くなるので、二つに分けて、ここでは二話分書きます。

 「さだめの楔」

 トールがスカイグラスパーのシュミレーションをしてます。
 キサカさんが艦長たちに報告。
 いや、キサカさんはいい人ですねぇ。デスティニ―では出ないのでしょうか。
 オープニングでは、問題のカガリとアスランの後ろにさりげなく立ってるんですけどね・・・。

 アスランが自信満々にアークエンジェルはオーブにいると断言。
 そらそーだ、なんせキラと話したんだから。
 それにしても、あそこでキラと会ったのは、果たしてよかったことなんでしょうか・・・。
 ディアッカ、君の手にあるのはエロ本ですか?つか、なんでそんなもん持ってんの。

 オーブのお姫様が支度中。
 まーた色気ないの着てるよ・・・。
 AAと一緒に行くというカガリを説得するウズミ様。

 AA出航。
 両親とガラス越しに再会するキラ。
 そんなキラに抱きつくカガリ。
 親たちはめっちゃ驚いてます。そりゃそうか、バレるのはダメだし、ましてや恋人関係になったらもっと大変だもんね。
 でも放送当時は、これを見てキラはカガリとくっつくと思った人もいるのでは?

 AA対ザラ隊。
 トールも出撃。トールを心配するミリィが・・・。うう・・・。
 つーかディアッカ弱えぇ。イザ―クもだけど。なんであんなすぐ落とされるのかな・・・。
 ストライク、スカイグラスパー フラガ機のアシストで空中換装。
 まるでインパルスだな・・・。

 キラVSアスラン。
 「撃てばいいだろう!!お前も俺を撃つと言った!!」
 あーもうほんと・・・。悲しいですね・・・。これもまた運命なのか・・・。
 「危ないアスラン!!」
 二ーコールゥー!!!!!
 やっちまったキラー!!

 ・・・というか、ちょっと思ったんですけど、ミラージュコロイド、もっとギリギリまでしてればよかったのでは・・・。


 30話「閃光の刻」

 砕け散ったままの二コルの機体・・・。
 ブリッツをやったことを誉められるキラ・・・。
 キラってとことん軍人に向いてないよな・・・。

 二コルを失ったザラ隊。
 意外にも荒れるイザ―ク。アスランは冷静に着替え中。
 二コルのロッカーを殴る蹴るのイザ―ク。そんなイザークに、アスランも我慢できず突っかかる。
 「俺を助けようとして、あいつは死んだ!!」
 あっ、イザ―クの、な、涙・・・!!
 何だかんだ言ってても、やっぱり仲間ですね・・・。
 二コルの軍服を取り出すと、楽譜が落ちてくる。
 あれって、きちんと書かれてるんですよね。実は。
 軍服を抱いて泣くアスラン・・・。
 なんかもう、声が石田さんだとかそんなの抜きにして泣けます・・・。消えるような声で「二コルゥ・・・」とか・・・。
 そして今までキラを撃たなかった自分の甘さを責めるアスラン。
 「ストライク、撃たねば次に撃たれるのは君かもしれんぞ」
 そして黒ザラ登場・・・。

 歓談中のアークエンジェルクルー。
 サイがメガネ取ってる!!メガネとると結構いい顔してるぅv

 「僕は君の敵・・・?・・・そうだね、アスラン・・・」

 ザラ隊、AA捕捉。
 めっちゃまとまってるザラ隊。
 出撃するキラへ話し掛けるフレイ。キラってば、優しいんだから・・・。
 ザラ隊攻撃開始。はりきりまくってます。なんかディアッカが本領発揮、みたいな。
 そんなザラ隊の攻撃にピンチのAAからトールが出撃。
 イザ―クがキラにやられる。いつもイザ―クってやられてるよな・・・。

 キラVSアスランの一騎打ち!!
 ディアッカは投降!! というか、投降するくらいなら自爆しろって。そう教えられるものじゃないのかな・・・。
 激しいストライクとイージスの戦いに、トールが援護!!
 そこへイージスが・・・!!
 トール爆散!!
 はじけるキラ!!はじけるアスラン!!
 もはや訳がわからないほどの激しい戦闘!!
 飛びつくイージス!!だがすでにパワーが・・・!!
 もしこれでアスランが撃ってたら、アスランの勝ちだったなぁ・・・。
 そして・・・自爆!!

 何気にマルキオさんが映ってました・・・。彼はどうやってキラをプラントへ連れて行ったのでしょうか・・・。

 続く!!(笑)
posted by 藍色 at 23:03| Comment(2) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

本日の藍色的SEED論

 今回はSUIT CD アスラン×カガリです。

 なんつーか・・・「アスラン×カガリ」ですか・・・。
 このときからすでにこの二人をくっつける予定だったんですね・・・。

 カガリを演じている進藤さん作詞による曲。
 歌声はカガリ、という感じは受けなかったのですが、歌上手いですねー。
 キラのときの保志さんはキラっぽく歌ってましたが。

 ドラマ「トリィ」アスランバージョン。

 中身はキラが一人で喋ってた所がアスランに変わっただけで、大きく変わったところはないのですけど。
 課題を全くしてなくて、キラがアスランに頼みに来た時、
 「普通は少しくらいやるだろ?」って考えてるのですが。
 私は変に真面目だったので、出されたのはキチンとやりました。
 でも、確かにギリギリまで全然やらない人も周りにはいましたよ。

 ご飯が出来て、「あーお腹減ったー」とキラが一言。
 ソレ聞いて、「最遊記」の悟空を連想しました・・・。悟空は「ハラ減ったー」ってもっと無邪気ですけどね。

 キラが見たがってた「木星探査SAS」って、どんな番組なんでしょうね。
 アスランは「まだあんなの」って言ってましたけど、どちらかと言えば子供向けなんでしょうか。 いいじゃん、子供向けでもおもしろいものはたくさんあるよ!!
 私も・・・って、話がそれますね、これはまた別の時に。

 マイクロユニットの応用編でトリを作ろうとしたキラだけど。
 アスランはせいぜいハムスターとか言ってましたけど、あれからキラはほんとにハムスターを作ったんでしょうか。
 でもなんで、アスランがあげた「トリィ」は、トリィって鳴くんでしょうか。
 鳥の鳴き方でしょ、もっと別のがあったんじゃ・・・アスラン・・・。
 そういうところまで考えがいかなかったんですね。

 「同級生とか友達より、兄弟だ」
 これはキラの方を聞いてても思ったんですが。

 本当に、こんなふうに思える人と出会えたのに。
 戦わなきゃいけなくなったことが、本当に残念です。
 私がそうだったら、そんな相手を殺すなんて出来ません。
 これはキラというより、アスランのほうが一番苦しんだことですよね。
 うわ、なんかほんといまさらですけど、その苦しんだ気持ちが痛いほどわかります・・・。

 これであとSUIT CDは一つだけです。
 思ったのですが、デスティニ―ではこういうCDは出さないのですかね。
 出してくれるとうれしいのですがーv
 でもデスティニーはこんな風な過去の話とかはないですからねー。


 
posted by 藍色 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月03日

本日の藍色的SEED論

 またまた間が開いてしまいましたが、第二十五話「平和の国」から第二十八話「キラ」までを見ました。

 第二十五話「平和の国」

 アークエンジェル対ザラ隊
 イザークが一番意気込んでたくせに、一番先に落とされたのはイザーク。
 キラが上手くなったことに驚くアスランだけど、そりゃそうだよね、自分の方が正規の訓練を受けてたってのに、ついこないだ乗った人に追いつかれるほどの勢いだったらビビルよな。
 
 家族と会えるか、と心配してるミリィ達に「会えるといいな」と声をかけるノイマンさん。
 ええ人やー。あんたええ人やー。
 この人は最後まで生き残っててうれしかったです。デスティニーにも出るし。

 キラとフレイの恋仲関係はいつまで続くんだ。

 カガリが無理やり着替えるのですが、けっこーキビシイところまで映ってますよー。胸見えそうですよー。
 
 疲れて机にふせるマリューさんの背中をポンポンとするムウさんですが、「セクハラですよ」と言われてしまいました。
 あれってセクハラなんですか?別にあの程度ならいいと思うんですけど・・・。本人にその気はないんだし。
 それに、どーせそのうち、それ以上のことをするくせに・・・(略)

 第二十六話「モーメント」は、西川さんナレーションの総集編なので省略。

 第二十七話「果て無き輪舞ロンド

 このときからオープニングが変わりましたね。
 すでに映像にはニコルがいませんでした・・・。
 でもぶっちゃけ、玉置成実は歌うまいとは思わない。
 今の高橋瞳のほうがいくらかマシだとは思います。
 
 エリカさんがぶつぶつと喋るところは、なんだか前の総集編の続きみたいでちょっとガッカリ。
 で、話の中で「SEED」について触れてるところがありましたね。
 表示された英語を調べてみると。

 Superior      すぐれた
 Evolutionary    進化の
 Element       要素、本領、基本
Destined-factor  運命の定まった、定められた 要素

 直訳です。訳分かんないですね。

 でもエリカさんはおもしろいですね。「砂漠に虎がいるかはさておき」とか「AAには人的な問題が」とか。
 黒猫ダンスとかしてるどっかのエリカさんと似ているところがありますね。
 ・・・これネタ分かる人いるかな・・・。

 確かに、あのM1の動きはおかしいけど、笑うなよーキラー。
 自分はすごく動かせるからって・・・。

 今回画がいいなーとか思ってたら、作画監督が平井さんでしたーv
 調べると、平井さんが作画監督したのって、一話と今回の話だけでした!!
 最終話はいろいろな人がやってましたが、平井さんはいませんでした・・・。忙しい方なんですね。
 まぁDVDとか、その他もろもろの画は平井さんだしな。

 第二十八話「キラ」

 のちに「アスラン」というタイトルも出てきますね。

 通常放送してたとき、この辺りから見てなかったんです。自爆したあとは見たけど、それからまた途切れてみてない時があったり。ビデオに撮るの忘れてたり・・・とかで。
 今思えばかなり馬鹿なことしてたなー。見逃すなんて。
 なので、この話は今回が始めてです。

 ついにキラからフレイに別れの話が!!
 破局ーv

 M1の動きが全然違いましたね。何アレ。さすがキラ。

 ムウさんがかわいいです。「その不機嫌面はなんですか」って!!

 「どうして僕をコーディネイターにしたのか」
 そりゃー、実は今のキラの両親ってのは実は両親じゃなくてー、キラは本当は・・・。
 なんて、言えっかぁ!!
 ・・・という心境なんでしょうね、キラの両親(笑)
 
 ついにっ!!
 キラとアスランが戦場以外で再開!!
 後ろの仲間に知られないために、知らない人の振りをするアスラン・・・。
 それでも気持ちを伝えたいために、「友達にもらった、大切なものなんだ・・・」と伝えるキラ・・・。
 ・・・悲しいですなぁ・・・。
 ですが、キラ。
 アスランと会った時点で、ザフトにここにいるってバレたって思わない・・・
 ・・・よね。
 そんな暇ないですよねー。キラにそんなことを考えられる余裕なんかないし。

 SUIT CDは次回。

 本人は尊敬なんて言われると、とおっしゃってましたが、私にとっては尊敬に値する、「ガンダムSEEDデスティニー〜初代を語る」のブログ様が、うちと相互リンクしてくださることになりましたー!!

 いやあ、もうほんと感激です。幸せすぎてやばいです。
 こんなへッポコなブログと、ランキングではいつもランクイン、上位の常連でもあるアスラン・ズラさんが、相互リンクしてくださると・・・。
 マジで今月の運を使い果たしたのではないかと思ってます。
 どうぞみなさんも行ってみて下さい。

 あと、昨日のアクセスが七百越えてました・・・。びっくり。
 休日は深夜に見てる人が多いですね。
 これからもよろしくお願いします。
 
posted by 藍色 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(1) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月21日

     本日の藍色的SEED論

  久々のSEED論ですね。最近は日記ばかりアップしてるので・・・。ごめんなさい、最近は大学でいっぱいいっぱいなんです。

 さて、今日は借りてきたSUITCD ストライク×キラについてです。

 キラがなんかほんと甘えたさんって感じがします。キラにもこんな時代があったんですねぇ・・・。
 そんで以外にもサボりたがり。
 こんなだからアスランはお人よしになっちゃったんですねぇ・・・。
 「米に字」!!
 この世界の主食は米なんですか?米食べるんですねぇ。でもアニメで米食べてる所見たことないなぁ・・・。食事しててもパンとか。あ、でもバルトフェルドさんがきつねうどん食べてたしな!!(笑)
 つか、アスラン可愛すぎぃぃ!!
 「キラ、言ってる意味分かんない」のとことか!!か〜わ〜い〜い〜vvv
 や、まあね、米に字書いても、あんま意味ないかもしれないね。うん。
 でもほんとアスランなら出来そう・・・米に字。

 キラが無邪気だ・・・。テレビのとことか。
 出た!!ロールキャベツ!!(笑)
 アスランのロールキャベツ好きはお母さんの影響か・・・。
 キラが兄貴?は?何言ってるの、キラ。
 五月生まれと十月生まれって、同じ年に生まれたのに。
 てゆうか。お前が兄貴なわけないじゃないか!!(アスラン風)
 さっきは可愛かったアスランですが、お母さんと話してる時のアスランはオトナっぽい。今と変わらないって感じ。

 ゲームする時、どうせ負けるくせにってアスランがキラに言うんですが、それって、さりげなく自慢してますよ。キラももっと怒れば良いのに。
 裏技が気になります。ゲームの起動したときの音が古臭くていい感じ。
 結局、どっちが勝ったんでしょう。

 アスランは僕には怒りんぼだよね、って。ほんとはすっごくうるさいんだぞって。
 
・・・そんなのクラスの女子が聞いたら怒り狂うぞ・・・キラ・・・!!

 のろけか、コラ!!
 
 トリィを渡すときのアスラン!!
 「首傾げて、鳴いて、肩に乗って、飛ぶよ?」って!!
 
可愛すぎぃぃっ!!!

 やばかったっすー・・・。可愛すぎー・・・。石田さんサイっコー・・・vvv
 私にも作ってー。アスラーン。

 ・・・もしキラがプラントに行ってたら。
 もちろんキラとアスランが戦うことはなかったでしょうね。
 アスランはやっぱりザフトに入ったんでしょうか。
 そしたらきっとキラが止めてましたよね。アスランは聞かないことを知りながらも。
 そうなったら、キラはどうしたんでしょうか。
 でもあのキラのことだから入らなかったでしょうし、なによりアスランがお前は来るなって言ったと思います。
 でも、二人が別れたからこそ、あの戦争はああいう終り方をしたんですよね。
 そうじゃなかったら世界はもっと酷いことになってただろうし、下手したら(まぁありえないでしょうが)アスランも・・・。

 それにしても三年前の話ですよね?
 なんか二人がずいぶん幼い気が・・・。
 まぁいっか、可愛いから★(爆)

 保志さんもといキラの歌。

 うん、保志さんっていうよりはキラって感じがしました。
 保志さんも歌は下手ってわけじゃない人ですし。

 あ、そういえば保志さんが出した「Shining Tears」が聞きたくてたまりません。
 レンタルしてないかなー。着メロも欲しいんですが、いまだに見つけてません。

 早く残りのCDも聞きたいですー。



 
 
posted by 藍色 at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | SEED | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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